VioRou

“VioRou”の語源は“Du violet au rouge”、フランス語で“紫から赤へ”、つまり人が目にすることができる可視光線の“七色”の意味を持たせた造語です。

そう、“七色のアイウェア”がブランドコンセプト。

人は可視光線の七色を見て、それぞれの色でいろんなことをイメージをしています。

例えば、紫には高貴、赤には情熱…と言ったような。

また、人にはいろいろな顔があり、同じ人であれ表情、ときに顔にメイクをするように何かの色を加えることによりその人自身の顔も変化します。

“色”によって、人はイメージが変わっていくのです。

それは良いイメージ、悪いイメージ、作りたかったイメージ、自身が思いもよらなかったイメージ…

顔の中心に位置するアイウェアはその様々な顔や表情、キャラクターの演出には欠かせない、と同時に今の自分から一歩踏み出す為のアイテムであると私は考えます。

いろいろな色やいろいろな形のアイウェアで貴方自身の“色”が変わるのです。

それがアイウェアの持つ者が味わうことのできる醍醐味であることを私は確信しています。

そのデザインコンセプトに則り、様々なアプローチからのデザインを提案していくアイウェアコレクション、それが“VioRou”です。

メガネを着けるすべての人がその変化を楽しみ、新しい発見にトライしていくことを想いながらデザインそしてプロダクトします。

VioRouコンセプト⇒ここから

v4.JPG   v3.JPG   v2.JPG

 

 

 

 

 

▲このページのトップに戻る